
夏バテ対策に☆お豆腐を詰めたゴーヤの甘辛焼き
調理 25分2人前夏
夏野菜のゴーヤにお豆腐を詰めて焼きました。つなぎには栄養豊富な小麦胚芽を使用しています。ゴーヤには体力を回復させてくれるビタミンB群やミネラルが含み、夏バテ対策にもってこいの食材と言われています。甘辛い味つけにすることでゴーヤの苦みが和らぎます。ご飯のおかずにピッタリな1品です。
材料
2人前
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- ゴーヤ(中)1本
- 木綿豆腐150g
- 玉葱15g
- 小麦胚芽(小麦粉でもOK)小さじ2
- 塩少々
- 黒胡椒少々
- ☆醤油大さじ2
- ☆水大さじ1
- ☆きび砂糖大さじ1.5
- ☆日本酒小さじ1
- 片栗粉適量
- 胡麻油適量
- お好みでクコの実適量
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PR栄養成分
1人前あたり157kcalエネルギー
8gたんぱく質 ★
1.72g塩分
3.6g食物繊維
456mgカリウム ★
1.7mg鉄分 ★
★ このレシピの注目栄養素
作り方
ゴーヤを1cm幅にカットし、種とワタをきれいに取り除く。

ボウルに豆腐(しっかり水切りしておく)、玉葱(軽く塩揉みし水気をしぼっておく)、塩、黒胡椒、小麦胚芽を入れて捏ねる。

ゴーヤに3を詰め、片栗粉を全体にまぶす。

フライパンに胡麻油をひき、両面色付くまで中火で焼く。

☆を混ぜた調味料を入れて、ゴーヤに絡ませたながら水分が少なくなるまで煮立たせて完成です。

コツ・メモ
ゴーヤはやや厚めに切ると豆腐が詰めやすくなり、心地よい歯ごたえが楽しめます。
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